• [librcsc] NegateSwitch, CmdLineParser::count() (akiyama) 14:04:10

NegateBoolだけではユーザが分かりにくいので,NegateSwitchも追加し,使い分けるようにした.

下羅さんからの要望に応える形で,コマンドラインパーサがパースに成功したオプションの名前を参照できるようにした. これを利用することで,チーム側の各エージェントクラスでもヘルプメッセージの出力要求を判断できるようになる.

  • [soccerwindow2] hide系オプション追加 (akiyama) 14:04:10

NegateSwitchを使った--show-*の否定オプションを追加.

  • [agent2d] helpのサンプル追加 (akiyama) 14:04:10

CmdLineParser::count()を使ったヘルプメッセージ出力のサンプルコードを追加.

  • [helios] helpメッセージ処理 (akiyama) 14:04:10

CmdLineParser::count()を参照してヘルプメッセージを出力するように変更.

  • [librcsc] ヘルプメッセージのフォーマット変更 (akiyama) 16:09:09

ヘルプメッセージの出力方法をboost::program_optionsのようなスタイルに変更した. 説明文のトークンの切り分けが面倒だったので,boost::algorithm::split()に頼ることにした. boostに依存しすぎるのもどうかとは思うけど,string algorithmくらいはまあいいだろうということで.


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2016-03-14 (月) 14:51:38 (1314d)
SourceForge.JP
Creative Commons License
RoboCup tools by Hidehisa Akiyama is licensed under a Creative Commons 表示-非営利 2.1 日本 License.